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奈良へ(その3 天河弁才天)
丹生川上神社下社をあとにしたときには 午後3時をまわっていました。

「道の駅には寄らんとまっすぐ天川行くで」と 夫。

いくつものトンネルを抜けて
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天河弁才天さんに着いたのは 社務所も閉めようとされている午後4時頃でした。

お清めを済ませて いざお参りに。
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私はこの中のほの暗いところで手を合わせる時間が好きです。
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でも 夫はお参りを早々に終えて 下の広場のベンチへ。

私にとっての”水の神様のお座布団”にあたるのが
彼にとっては 下の広場のベンチ、 そこで ぼ?っとするのが至福の時だと申します。

そして 私は(神様の声とか 聞こえませんよ!!)なんとなくなのですが
ここの弁天さん、彼のことを気に入って下さっているような気がしていたりして。
だから ここに来るのは いわば彼が主人公 なのです。


さて、ワタクシ。お参りを終え、外に出た時 暗さに慣れた目に飛び込んできたのは

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力強い春の陽射し。

さあ 生きましょう! と あちこちの神様に元気をいただいた一日となりました。

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【2010/05/01 06:28】 おでかけ | トラックバック(0) | コメント(0) |
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