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リスペクト
今夜は お食事に美味しいワインをふんぱつしました。
ただいま軽く酔っ払いさんモードです。



今日は用事があって三田方面へ出かけ、帰りに
リキさんのお店で ワインを選んでいただきました。

リキさんにはここ数年来 ワインを選んでいただいています。
おっと! ワインといっても
千円まで とか ふんぱつしても千五百円といった デイリーワインばかりですよ。
ではありますが その予算に応じて お食事に応じて 
(それこそ 牡蠣フライなら 「なにをつけて召し上がられますか?」と
聞いてくださいます。ウスターソースと タルタルソースでは 
選ぶワインが違ってくるのです!)
リキさんは いつも 誠実に ベストチョイスをしてくださるのです。

おかげで 昔は「ワインなんて 何を呑んでも一緒やし」と言っていた夫が
今では 喜んで楽しむようになりました。
二十歳になった息子にも 必ず付き合わせて
お食事とワインの相性を 知ってもらうようになりました。

わたしが こんなにワインを好むようになったのは
リキさんのおかげに他なりません。

リキさんは きっと本当にワインが大好きでいらっしゃいます。
だからこそ こちらが低予算(ですが 我が家の家計では精一杯)であっても
誠心誠意のチョイスをしてくださるのだと思います。

購入するワインが決まると 多くの場合
そのワインの背景(製作者であったり、ワイナリーの成り立ちであったり、
そのワインそのもののストーリーであったりさまざまです)をプリントアウトしてくださいます。
CA3G0016.jpg

お食事を始める前に わたしは必ず それに目を通し
世界のずっと遠くで 今目の前にあるワインを作られた方に
心を馳せます。  
当初、しろうとにはよくわからなかった
「木苺のアロマ」的表現にも、すこぅしだけ 見当がつくようになりました。

ワイン同様、
フラワーエッセンスも ずいぶんと繊細な部分があったりします。

クライアントさんも スピ系プロのヒーラーさんから
エッセンスをまったくご存じない方まで幅広くお見えです。

きっと 
リキのワインに当たるくらい 私もフラワーエッセンスに魅せられています。
リキさんのように いつも変わらぬスタンスでありたい・・・
自然体でありながら
(リキさんは 職業柄か 時々 ほろよい加減でおいでです)
誠実に クライアントさんのベストチョイスに到れるように なりたい!

リキさんは 私の先生のおひとりだな? と ワインをおいしくいただきながら
しみじみと 思いました。 
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【2010/04/02 23:54】 日々のあれこれ | トラックバック(0) | コメント(0) |
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